保護者の皆さん、子供たちから、頂いたお手紙(年代、名前等、順不同です)Vol.1

徐々に紹介させていただきます。

キッズクラスのお母様からのお手紙

りょう君のお母様より

ネバーランドに通い始めて1年3ヶ月なります。

初めの頃は、わかっているのか、わからないのか自信がなく、

でも、教室の雰囲気が好きだから続けてきました。

今では、

親の私がなかなか言えない単語や歌を言ったり唄ったりしています。

「発音がなかなか上手」と父親がほめてやっています。

聴力と記憶力の差を思い知りました。

るうちゃんのお母様より

ネバーランドに通い始めてもうすぐ2年になります。

最初は英語になじみも無く、簡単なあいさつも恥ずかしくて出来ませんでした。

でも、今では自然に言える様になりました。

カードも物と単語をきちんと理解しているようで、こっちがビックリさせられる時もあります。

「勉強をする」というよりは「遊びに行く」という感覚で毎週楽しみに通っています。

これからも遊びながら自然に英語とつき合っていければいいと思います。

かんちゃんのお母様より

「英語」という言語が耳から慣れてくれたらいいなぁという軽い気揩ソ半分、

それなら少しでも早いほうが・・・という気揩ソ半分で始めた英語ですが、

もう2年半近くになりました。

最近はABCのアルファベットや単語のカードだけでなく、

あいさつ等の簡単な会話を勉強(?)するようになって少し英語がでるようになってきました。

ただ、単語を覚えたりするだけでなく、

小さいながらも他の友達とコミュニケーションを取りながら身につけていく姿を見ていて、

やはり、「言語」というものはコミュニケーションを取る一つの方法なんだと思いました。

たかくん、はるかちゃんのお母様より

始めの頃は「こんにちは」と扉を開けていたのに、

いつの頃からか「HELLO!!」と教室に入るようになりました。

帰るときも「Good Bye!! See you !!」で終わります。

習い始めて1年が経ち、TVで英語を話しているのを見ると、興味津々に聞いています。

知っている単語を聞き取れると、すごくうれしそうに話してくれます。

習い始めの頃、子供が足にすり傷をしているのを見て、先生は「Ouch!」と一言。

それから我が家では、傷をして帰ると合言葉のように「Ouch!」と言うんですョ!!

習った英語というより、身についた英語なんでしょうね。

その身についた英語で外国の子供たちと接する機会があればいいなぁなんて思うこの頃です。

これからも親+子供2人 よろしくお願い致します。

     このクラスは、お母様もご一緒に始めました。

рノとって、楽しみで、なおかつ、誇りに思っているクラスです。

まるで、ニュージーランドで授業しているような錯覚に陥るときがあります。

それほど、みんなの英語が自然なので、うれしいです。

ネバーランドは異空間  がんちゃんのお母様

ネバーランド、それは、ちょっと変わった説明のしにくい異空間。

勉強大嫌いの長男が、10数年も通い続けた摩訶不思議な所です。

一口で10年と言っても、長男にとっての10年間は、ほぼ、彼の人生そのものです。
雨にも負けず、風にも負けず、通い続けました。

勉強を終えて帰ってきた彼の掌の中にはいつもキャンディがありました。
そのキャンディを、妹に分け与える彼の顔はとても誇らしげでした。

 高校決定の時、親にも言えなかった事を、
ネバーランドの仲間、というよりも同志に、相談できた事は、彼にとっては最高の助言だったと思います。

とにかく、今もなお、不v議な力に引寄せられるかのように通っています。

 いちばん、心と体のリフレッシュできる所、それがネバーランドだと思っています。

(長谷川談)
幼稚園の子供だった子が、今は私より大きくなり、
やさしい言葉をかけてくれるようになりました。

彼のはにかんだ笑顔を見るとホッとします。
自分の好みをしっかり持った彼をいつも応援しています。

どんな大人になってくれるのか楽しみです。
自分の夢を大切に伸びていって欲しいと思っています。


子供も親も  ネバーランドに通って  じゅんちゃんのお母様

 

不安定な中学生時代、親も迷い 子供と接する難しさを実感するこの時期に、
ネバーランドと出会い救われた思いがしました。

開放的であり、又、その奥に繊細な気配りを持って接して下さった先生の魅力は、
英語はもちろんの事、その他にも波及して
子供がどんどん伸びていった大きな力となって返ってきました。

「驚き」でした。本当に感謝しています。

子供達、先生との関わりが親同士との関わりにつながり、
子供も親もみんなでバーベキューに参加したり、
とてもユニークな関係を経験させていただき、
大きな思い出として残っています。

今でも、何かあれば報告、悩んだ時、本当に力になって端的なアドバイスが返ってくる。
何度も助けられたと思っています。

一生懸命 生きようとしている人たちが、ネバーランドに入っていく。

今も、これからも、そんな気がします。

ありがとう ネバーランド!

  長谷川先生      まさる君のお母様


いつも熱心に子供たちの指導をしてくださり、感謝しています。
まさるは、英語の力がしっかりついてきたように思います。

いつも子供中心で時間をかえりみず、みて下さる姿には、頭が下がる思いです。

 最近の私自身の日常のスケジュールが、
子ども会のことやらで、夕方も忙しい時間帯や、夜子供と過ごせないことが多々あって、
子ども自身にも、しわ寄せがいってしまって、大変な思いをしているのですが、
先生は仕事とはいえ、尊敬してしまいます。 

とにかく、子供中心でされているナ・・・・という感想を持っています。
ですから、私にしましても、
子供が、がんばる、やる気には、出来るだけ協力をしてやりたいと思っています。

 先生には、ごめいわくかもしれませんが、
子供たちは、特に、まさるはネバーランドにいると、
居心地が、この上なくいいようで、
子供にとって、安らぎの空間になってしまっているように思います。
 
私自身 先生と話すると、得るものが多くて、勉強になります。 
これからも どうぞ よろしくお願いします。

 P.S. 最近 パソコンを買いまして、今、勉強中です。ワード、エクセルを使う必要にせまられています。 
近々 インターネットを まさるの希望で繋ぎますので 
ネバーランドのホームページが見られるようになると思います。


保護者の皆さん・子供たちからの手紙 Vol.2


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