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●定款

●平成27年度決算書

●平成26年度決算書
法人沿革

財産目録

資金収支計算書

昭和52年1月5日 事業団の設立について設立発起人会同意
昭和52年3月23日 事業団の設立について厚生大臣認可
昭和52年3月31日 社会福祉法人姫路市社会福祉事業団設立登記
昭和52年4月1日 知的障害者通所授産施設姫路市立かしのき園(定員20名)及び社会事業授産施設姫路市立しらさぎ園(定員20名)を受託
昭和53年4月1日 知的障害者通所授産施設姫路市立かしのき園の定員増(定員30名)
昭和54年4月1日 知的障害者通所授産施設姫路市立かしのき園の定員増(定員40名)
障害者一時保護施設姫路市立障害者やすらぎルーム、障害者体育館姫路市立障害者体育館を受託
かしのき園、しらさぎ園、やすらぎルーム、障害者体育館を統合し、「姫路市障害福祉センター」と称する
昭和56年4月1日 肢体不自由児機能回復訓練施設姫路市立白鳥園(定員40名)、知的障害児通園施設姫路市立つくし児童園(定員30名)、養護老人ホーム姫路市立書写養護老人ホーム(定員100名)、養護老人ホーム姫路市立大塩養護老人ホーム(定員50名)、老人福祉センター姫路市立養寿園、ねたきり老人入浴サービス事業及びショートステイホーム大塩苑を受託
昭和56年7月11日 児童厚生施設姫路市立飾磨児童センターを受託
昭和56年9月1日 福祉センター姫路市自治福祉会館竣工
昭和56年10月1日 児童厚生施設姫路市立広畑児童センターを受託
昭和57年4月1日 児童厚生施設姫路市立網干児童センターを受託
昭和57年7月1日 老人福祉センター姫路市立楽寿園を受託
昭和58年3月1日 児童厚生施設姫路市立東児童センターを受託
昭和58年4月1日 しらさぎ園が身体障害者授産施設に転換
知的障害者更生施設姫路市立しいのみ園(定員20名)を受託
昭和60年3月1日 児童厚生施設姫路市立安室児童センターを受託
昭和60年3月31日 書写養護老人ホーム・大塩養護老人ホームを統合廃止
昭和60年4月1日 養護老人ホーム姫路市立ふれあいの郷養護老人ホーム(定員150名)を受託
昭和61年3月31日 ねたきり老人入浴サービス事業受託廃止
昭和63年4月1日 知的障害者通所授産施設姫路市立かしのきの里(定員30名)を受託
平成元年3月4日 児童厚生施設姫路市立東光児童センターを受託
平成2年4月1日 白鳥園が肢体不自由児通園施設に認可されるのに伴い、既設のかしのき園・しらさぎ園・しいのみ園・かしのきの里・つくし児童園・やすらぎルーム・障害者体育館を「姫路市総合福祉通園センター ルネス・花北」と称する
平成2年10月1日 在宅障害者デイ・サービス施設姫路市立在宅障害者デイ・サービスルームを受託
平成2年10月3日 児童厚生施設姫路市立面白山児童センターを受託
平成3年4月1日 児童厚生施設姫路市立北児童センター、心身障害者デイサービス施設姫路市立白鳥自立センターを受託
平成5年4月1日 かしのき分場「クッキー工房樫の詩」(定員9名)を受託
平成10年4月1日 姫路市移動児童センター事業を受託
知的障害者通所授産施設姫路市立かしのきの里の定員増(定員37名)
平成11年4月1日 児童厚生施設姫路市立灘児童センターを受託
平成12年3月31日 姫路市移動児童センター事業受託廃止
平成12年4月1日 白鳥自立センターが知的障害者デイサービスセンターに転換
ふれあいの郷養護老人ホーム内ショートステイ事業が生活支援短期宿泊事業に名称変更
平成14年3月31日 老人福祉センター姫路市立養寿園の廃止による受託の終了
平成14年4月30日 姫路市すこやかセンター内老人福祉センターにかかる事業を受託
平成16年4月1日 広畑障害者デイサービスセンターの指定管理者として運営管理
白鳥園及びつくし児童園の定員変更(白鳥園40名→30名、つくし児童園30名→40名)
平成18年4月1日 姫路市から公の施設の指定管理者として指定を受け、現受託施設(つくし児童園、白鳥園、かしのき園、かしのき園分場、かしのきの里、しいのみ園、しらさぎ園、障害者やすらぎルーム、障害者体育館、在宅障害者デイ・サービスルーム、白鳥自立センター、広畑障害者デイサービスセンター、ふれあいの郷養護老人ホーム、楽寿園、飾磨児童センター、広畑児童センター、網干児童センター、東児童センター、安室児童センター、東光児童センター、面白山児童センター、北児童センター、灘児童センター)を引き続き運営管理(指定管理期間:平成18年4月1日から平成21年3月31日まで)
平成18年10月1日 白鳥自立センター及び広畑障害者デイサービスセンターが障害福祉サービス事業生活介護に転換
在宅障害者デイ・サービスルームが地域活動支援センターU型に転換
平成19年4月1日    しいのみ園において、障害者自立支援法に基づく相談支援事業所登録(兵庫県受託事業) 
平成20年10月1日    姫路市相談支援機能強化事業にかかる業務をしいのみ園において受託(姫路市受託事業) 
平成21年3月31日    つくし児童園、白鳥園の指定管理期間終了 
平成21年4月1日    姫路市から公の施設の指定管理者として指定を受け、つくし児童園、白鳥園以外の現受託施設(かしのき園、かしのき園分場、かしのきの里、しいのみ園、しらさぎ園、障害者やすらぎルーム、障害者体育館、在宅障害者デイ・サービスルーム、白鳥自立センター、広畑障害者デイサービスセンター、ふれあいの郷養護老人ホーム、楽寿園、飾磨児童センター、広畑児童センター、網干児童センター、東児童センター、安室児童センター、東光児童センター、面白山児童センター、北児童センター、灘児童センター)を引き続き運営管理(指定管理期間:平成21年4月1日から平成24年3月31日まで) 
平成22年3月29日   白鳥自立センターを移転新築し、「書写障害者デイサービスセンター」に名称変更 
平成22年3月31日    姫路市すこやかセンター内老人福祉センターにかかる事業受託の終了 
平成22年4月1日    障害福祉サービス事業就労継続支援A型あぼしリサイクル事業所を設置経営 
平成23年4月1日
  財団法人姫路市障害者職業自立センターと統合し、職業自立センターひめじを設置経営
障害者の雇用の促進に関する法律に基づき、障害者就業・生活支援センター業務を行うものとして兵庫県知事から法人指定
 
平成23年7月1日    書写障害者デイサービスセンターにおいて重症心身障害児(者)通園事業B型を開始(定員5名) 
平成24年3月31日    楽寿園、東光児童センター、北児童センター、灘児童センターの指定管理期間終了 
平成24年4月1日    姫路市から公の施設の指定管理者として指定を受け、かしのき園、かしのき園分場、かしのきの里、しいのみ園、しらさぎ園、障害者やすらぎルーム、障害者体育館、在宅障害者デイ・サービスルーム、書写障害者デイサービスセンター、広畑障害者デイサービスセンター、ふれあいの郷養護老人ホーム、飾磨児童センター、広畑児童センター、網干児童センター、東児童センター、安室児童センター、面白山児童センターを運営管理(指定管理期間:平成24年4月1日から平成27年3月31日まで)
「かしのき園」が障害福祉サービス事業就労継続支援B型・自立訓練に転換(定員35名)
「かしのきの里」が障害福祉サービス事業就労移行支援・就労継続支援B型に転換(定員35名)
「しいのみ園」が障害福祉サービス事業生活介護に転換(定員40名)
「しらさぎ園」が障害福祉サービス事業就労継続支援B型に転換(定員30名)
しいのみ園において、障害者自立支援法に基づく特定相談支援事業者・一般相談支援事業者・障害児相談支援事業者として指定
書写障害者デイサービスセンターにおける重症心身障害児(者)通園事業B型(定員5名)を生活介護に転換し、定員を20名から25名に変更
 
平成25年4月1日    中央保健センターにおいて、障害福祉サービス事業相談支援事業所ぱっそ・あ・ぱっそを設置経営
姫路市指定障害者相談拠点事業・統括事業を受託
 
平成27年3月31日    広畑児童センター、網干児童センター、安室児童センターの指定管理期間終了
平成27年4月1日 姫路市から公の施設の指定管理者として指定を受け、かしのき園、かしのき園分場、かしのきの里、しいのみ園、しらさぎ園、障害者やすらぎルーム、障害者体育館、在宅障害者デイ・サービスルーム、書写障害者デイサービスセンター、広畑障害者デイサービスセンター、ふれあいの郷養護老人ホーム(指定管理期間:平成27年4月1日から平成32年3月31日まで)、飾磨児童センター、東児童センター、面白山児童センター(指定管理期間:平成27年4月1日から平成30年3月31日まで)を運営管理
 平成28年3月31日   かしのき園分場を廃止 
 平成28年4月1日   姫路市移動児童センター事業を受託
 平成28年6月30日   福祉センター姫路市自治福祉会館を廃止

事業活動計算書

貸借対照表

監事監査報告書

●社会福祉法人姫路市社会福祉事業団行動計画
●社会福祉法人現況報告書