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| 1月24日 ハイチ救援募金 |
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姫路駅頭で救援募金活動を行いました。
ハイチでおこった大地震は甚大な被害を出しています。
多くの方々の協力を得ることが出来ました。
ありがとうございました。
[2010/1/24]
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| 1月6日 市長ヒヤリング |
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平成二十二年度予算編成に向け市長ヒヤリング(懇談的に要望)しました。
経済状況はまだまだ良くありませんが、姫路市は駅周辺整備・姫路城改修・新美化センター・企業誘致など話題は多くあります。
税収を考えながら支出を決め、しかもメリハリをつけると説明がありました。
詳細の発表は2月15日にされ第1回の定例会の議案となります。
[2010/1/6]
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| 12月17日 精神障害の現状について勉強会 |
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精神障害の現状についてお聞きしました。
作業所や訓練所などの運営や行政の理解について、現場の意見を聞くことが大切と考えています。
自立支援法が成立し、身体・知的・精神の三障害が、一体的に扱われるようになりました。
この制度はまだ新しいため、改善されるべき必要のあるところがあると感じています。
さらに、勉強したいと思います。
[2009/12/17]
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| 12月10日 介護施設を訪問 |
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介護の現状を知るために介護施設を訪問しました。
介護報酬の低いことが問題となっていますが、休みを取ることや、被服のことなど全部を見渡して働く環境を考えなければならないと感じました。
さらに、介護職員が生きがいを持てるようにすることも課題です。
また、この施設では地域とも積極的にかかわりあうようされています。
[2009/12/10]
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| 9月18日 姫路警察署を訪問 |
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9月18日、新装された姫路警察署を視察しました。。
福本副署長に案内していただき、留置場・射撃場など実際の施設をはじめて見ました。
ゆかた祭りの時には騒乱を押さえ安全を確保し、DVなどの相談にも応じ安心を確保してもらえます。
私たちの生活の安全安心のために無くてはならない警察です。
[2009/9/18]
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| 9月8日 緊急要望書を提出 |
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9月8日、姫路市に新型インフルエンザ対策に対する緊急要望を提出しました。
新型インフルエンザは全国的に蔓延しつつあり、姫路市内では保育所での集団感染が発生しています。
応対した河原啓二危機管理監に要望書を手渡し、医療体制の充実や市民への広報など9項目にわたり、市民が安心できるよう速やかに行うよう要望しました。
新型インフルエンザ対策に対する緊急要望
1、本市における国、県や医療機関と連携し情報の共有と開示を行うこと。
2、重症化しやすい高齢者や妊婦、乳幼児ら、「高リスク者」対策を行うこと。
3、高齢者の多い介護・福祉施設での集団感染防止対策を行うこと。
4、家庭、学校、保育所、保健所と連携して速やかな対応が出来るよう、連絡体制を確立すること。
5、市民、地域、事業所への予防啓発を行うこと。(相談窓口の充実と周知)(ワクチンの確保)。
6、医療機関への支援を行うこと。
7、学校においては、感染拡大防止のため、学級閉鎖や、臨時休校せざるを得ない場合には、学業に支障の無いよう家庭学習等の配慮をすること。
8、感染防止のため、必要に応じた児童生徒へのマスクや消毒薬などを十分用意すること。
9、重症者の増加を想定したベットや人工呼吸器などの医療機器の確保、休日・夜間の診療体制の整備をすること。
[2009/9/9]
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| 8月10日 要望書提出 |
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過日、東芝子会社である東芝モバイルディスプレイ姫路工場の閉鎖及びティー・エフ・ピー・ディー姫路工場の生産停止の発表がありました。
平成22年1月をめどに閉鎖され正社員を兵庫県外に移動、または配置換えをするとのことです。
そこで、姫路市議会公明党として
1.社員の転勤・再配置にあたり、きめ細かな対応をしていただくよう東芝モバイルディスプレイ株式会社および、ティー・エフ・ピー・ディー株式会社に申し入れをして頂くこと。
2.雇用や住宅の確保及び、転職者への対応など姫路市は出来るかぎりの支援をすること。
の2点を市長に強く申し入れしました。
社員900人以上とその家族の不安を少しでも解消できれば、と思います。
[2009/8/10]
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| 7月24日 市民活動・ボランテイアセンター |
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市民会館3階に開設されたこの施設は
市民活動やボランティア活動を活発にするため
の拠点として設置を推進してきました。
ここでは、登録団体の活動を支援する機能に加え
参加したいと思っている個人に紹介する機会も提供できます。
[2009/6/24]
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| 6月10日 姫路市内を視察 |
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新しくなったJR野里駅駐輪場を視察し説明を受けました。
以前、JR野里駅周辺には放置自転車が多数あり通行の障害になっていました。
長年にわたり解決がのぞまれ、天野議員が本会議で訴えました。
この度、放置自転車等禁止区域の指定とともに駐輪場が拡充され放置自転車がなくなりました。
[2009/6/10]
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| 2月3日 姫路市に緊急申し入れ |
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定額給付金のすみやかな支給と第二次補正予算実施で地域経済を最大限に刺激できる方策を実施するよう姫路市に申し入れを行いました。
姫路市民には約80億円の給付があると試算されています。大いに活用し不景気を打ち払う一手とすべきです。
[2009/2/3]
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| 2月3日 白鷺中学・小学校へ |
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導入を推進してきた新しい教育プログラムを実施する白鷺中学・同小学校を訪問し導入の進捗状況を視察しました。
小中9年間を4年3年2年の期間に分け、いままでより適切な教育を行います。この制度の導入で教師の指導力アップも見込まれ、将来を担う学生の成長に大いに役立ちます。
[2008/2/3]
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| 1月7日 新年度予算編成に要望 |
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平成21年度の予算編成にむけ、1月7日、会派から市長へ、福祉の充実・教育・環境・経済活動への支援をより充実させ、子どもから、現役世代、高齢者にいたるまで、すべての市民が安全で安心して生活できる姫路を作るための要望を行いました。
一つひとつの施策を実現するため、8人が力をあわせ一層努力してまいります。
[2009/1/7]
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| 12月16日 近大姫路大学へ |
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大塩にあるキャンパスを訪問。
前の日本看護協会会長の南 裕子氏を学長にむかえ開学した近大姫路大学は、優秀な教授陣を揃え正看護師養成の学部、幼稚園・小学校教員養成の学部に加え通信教育を準備。
学長は、「まちかど保健室」や訪問看護・専門的看護師養成など看護師が一層活躍できる施策を推進されています。
[2008/12/16]
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| 6月30日 堺市シャープ工場へ |
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堺市を訪問し企業誘致について勉強しました。
堺市にはシャープが姫路市にはパナソニックが生産拠点をおきます。
地元にとって経済効果は如何程になるのでしょうか、期待したいです。
[2008/6/30]
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| 6月25日 肝炎友の会の方と |
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肝炎友の会兵庫県支部のかたがたと姫路市保健所で意見交換を行いました。
肝臓のウィルス検査の必要性やそのための広報や検査の受け方をしやすくするためのご意見を伺いました。
保健所担当者も理解してくださり、広報や利便性に力を注いでいただきました。
[2008/6/25]
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| 5月1日午後 庁内で勉強会 |
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播磨臨海道路建設について勉強しました。
播磨臨海地域の製造品出荷額は非常に多く、全国の政令市よりも多いのです。
しかし姫路バイパス・加古川バイパスでは交通量をさばき切れず慢性的に渋滞しています。
新しい道路の建設は喫緊の課題となっています。
[2008/5/1]
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| 5月1日午前 市内を視察 |
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香寺町に行き、コミュニティーバスに乗りました。
近い将来、市民の足として重要になる可能性のあるコミバスに乗り、乗客・乗務員から意見をお聞きしました。
さらに、夢前町に行きスマートインターチェンジ建設構想についても学びました。
「調査なくして発言なし」をモットーに行動しています。
[2008/5/1]
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| 12月13日 市長へ要望書提出 |
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市長に対し「姫路市の救急医療体制の整備に関する要望書」を提出しました。
全校的な医師・不足医療体制の崩壊が叫ばれる中、姫路市においても夜間受け入れ病院の
決定に時間がかかり、容態が変わり死亡するという事件が起こりました。
緊急に対策が必要です。
要望書はコチラをクリック
[2007/12/14]
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| 10月23日24日 家島を視察 |
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昨年合併した家島町を視察しました。
地域事務所・幼稚園・小学校・中学校・スポーツ施設を訪問、現状や市への要望を伺いました。
地域の特性もあり様々な課題もあります。
しかし、自然も多く残っており、最近はウォーキングなどの観光客も増えつつあるようです。
高速船で30分で行くことができます。
[2007/11/7]
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| 10月19日 防災ヘリを視察 |
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10月19日、神戸市ポートアイランドに県と神戸市が共同で運営する防災ヘリがあります。
救急・救助・林野火災に年間350回以上の出動があるそうです。
姫路市にも来てくれています。
昼間のみの運行とのことで、課題でもあります。
[2007/10/25]
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| 10月5日 特別支援学校へ |
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10月5日、市内にある県立姫路特別支援学校(旧県立姫路養護学校)と姫路市立特別支援学校(旧書写養護学校)を訪問し、現状などについて
聞きました。
県立は知的障害、市立は身体障害の児童が学んでいます。
両校とも、既に始まっている特別支援教育のセンター的役割を担い、人材を輩出する学校です。
大変に重要な教育機関です。
[2007/10/25]
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| 7月6日 社会保険事務所へ |
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7月6日、姫路社会保険事務所を訪問し、年金支給問題について、現状と対応について調査を行いました。
忙しい中、事務所長・国民年金担当課長等の3名が説明にあたってくださいました。
姫路の事務所では、姫路市・相生市・赤穂市・宍粟市・たつの市・神崎郡・揖保郡・赤穂郡・作用郡
を担当しています。
現在事務所には1日当たり4〜600名の来訪があり対応に追われています。
土日もオープンしており、各市町へも出張年金相談を予定しています。
現場では、年金の信頼回復のため、必死でがんばっている様子がうかがえました。
東京にあるコールセンターへすでに1名を派遣しており、当日はさらに1名を追加派遣する準備をしていました。
[2007/7/6]
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| 5月23日 姫路市内にて視察 |
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5月23日、兵庫県立姫路聴覚特別支援学校を視察しました。
こちらは、平成19年4月より、「兵庫県立姫路聾学校」から校名を変更しました。
特別支援教育が開始されるにあたり地域の聴覚障害教育センターとして
特別支援の機能を果たすことがより求められます。
同日、近隣にある、教育研究所も視察しました。
どちらも、教育の拠点として大切な施設です。
[2007/5/23]
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| 1月9日 市長 予算ヒヤリング |
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新年1月9日、新年度予算編成に向け、市長・関係局長に要望とヒヤリングを行いました。
まちづくりや安全・安心の生活、少子化対策、教育、障害者への応援など幅広く意見交換。
コンベンションの誘致(イアロフ姫路2008)内定
市税納入差し押さえ品のインターネット公売の実施新年度内実施
駅前コアゾーンの用地買収の可能性
乳幼児医療費、小学3年まで延長(県施策)
障害者への市独自の補助実施
等々、すでに話されたことも含め明らかになりました。
さらに、署名活動により実現した、妊婦健診費助成制度を「さらに使いやすい制度に!」
と強く要望しました。
[2007/1/9]
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| 10月26日〜11月1日 予算ヒヤリング |
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予算編成に向け、意見を述べる「予算要望」は大きな柱となります。
毎年この時期に行われる
「予算編成に対する要望書」の提出と市各局との意見交換は大切です。
小さく分けると300項目以上の要望を提出します。
新年早々には市長との懇談を行います。
重点項目は次のとおり
重 点 項 目
1.国際観光都市姫路の構築
2.国際交流の振興
3.新市総合計画の策定と着実な推進
4.チャイルドファースト社会の構築
5.高齢者・障害者(児)等の施策の推進
6.行財政構造改革の積極的な推進
7.循環型社会構築の積極的推進
・新美化センターの建設促進
8.教育・文化・スポーツの振興
9.安全安心のまちづくり
10.男女共同参画の推進
11.未来展望型プロジェクトの積極的推進
[2006/11/6]
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| 10月2日 法テラスがオープン |
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「法テラス姫路」は北条にあり、裁判所・兵庫弁護士会事務所に隣接しています。
法的トラブルでお悩みの方が多くなっています。
しかし、弁護士などの専門家に相談にいたるには、壁が高いと感じている人が多くいます。
「法的トラブルの解決は国の責務」との決定を元に「法テラス」が設立されました。
月水金の午後、無料法律相談が開催されています。(資力に基準があります)
資力のない人は無料で法律相談を受けることができます。
目安として月収(手取り、賞与含む)
単身者 182,000円以下
2人家族 251,000円以下
3人家族 272,000円以下
4人家族 299,000円以下
(1人増につき30,000円が加算されます)
まずは、電話で確認と予約をすることが必要となります。
全国どこからでも 0570−078374(おなやみなし)
平日9:00−21:00 土曜日9:00−17:00
予約が多い場合は、聞き取りを行なった上、直接弁護士に紹介してくれることもあるそうです。
その場合も、「法テラス」の取り扱いになります。
[2006/10/17]
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| 9月 JR姫路駅に仮通路と市民トイレ |
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JR山陽本線は3月に高架化されました。
しかし、播但線と姫新線の工事が残っているため北側の改札からホームに行くのにとても不便でした。
このたび、姫新線ホームを西へ移動し、仮通路が設置されとても便利になりました。
もちろんバリアフリー化されています。
また、南側には、以前団体待合所にあったトイレが撤去されて以来、不便を訴える方がたくさんいらっしゃいました。
姫路市はJRに場所の提供を受け、西側自由通路に市民トイレを完成させました。(9月28日)
もちろん多目的トイレも備えユニバーサルデザインに適した設計となっています。
[2006/10/10]
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| 6月13日 「愛光会」の方々と懇談 |
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6月13日 姫路在住の「愛光会」の方々と懇談し、
現状と、問題点について意見を伺いました。
「愛光会」は、脳脊髄液減少症で苦しんでおられる、患者と家族の会です。
脳脊髄液減少症は最近になって認知されてきました。
交通事故やスポーツ障害など強い衝撃をうけたために脳脊髄液が漏れ続け、
頭痛、めまい、吐き気、うつ、倦怠感や疲労感などさまざまな症状を発し、
いわゆる「ムチ打ち症」の原因として注目されています。
他人から理解がされにくいため「怠け病」「精神的なもの」と言われて
本人も家族も大変に苦労されているそうですが、最近、TVに取り上げられ、
ようやく認識が広がり始めています。
現在、有効な治療法として「ブラッドパッチ療法」があります。
しかし、保険適用がされていないため1回の治療費が莫大になります。
【今後の課題として】
患者の実態調査と相談および支援体制の確立
診断法や治療法の確立
治療への保険適用などがあります。
これらを進めるため意見書案を提出したところ、6月30日の
本会議において全会一致で採択され国会および関係省庁へ提出することとなりました。
意見書はこちらをご覧ください。
[2006/6/30]
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| 5月10日 中学校給食について市内視察 |
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平成16年10月に3校でスタートした中学校給食は今秋には15校になります。
多くの保護者の方からの要望を受け実施・実現に努力してまいりました。
栄養士が考えたメニューは一月単位で栄養のバランスを考えてあり、実際に食べてみると
大変、おいしいものでしたが、親の思いとは違い野菜を残す生徒が多いようです。
早期の全校実施が待たれるところです。
[2006/5/12]
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| 3月27日 合併式典が行われました |
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3月27日 合併式典が行われました。
町の将来を考え、自らの失職を決めた、町長と各町議の皆様に
感謝状が渡されて当然でありましょう。
託された姫路市の責務は重大と感じます。
人口53万7471人 面積534平方`
[2006/3/27]
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| 1月26日 「亀寿福祉会問題」について証人喚問 |
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亀寿福祉会現理事長・前理事長に対し、証人喚問を行いました。
現理事長は、自分の責任を否定。贈与契約書は名前を貸しただけだと主張。
しかし、自らの手で実印を押しておきながら「大のおとな」がする言い訳だろうか。
また、前理事長は放漫経営を認めたうえ、「給与などの返済はする」と約束。しかしながら、傍聴していた
職員は、「証言内容について虚偽がある」と憤っておられました。
更なる、追求が必要と考えています。
[2006/1/27]
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| 1月6日 平成18年度予算編成にむけ市長へ要望 |
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市長・助役・市幹部に対し、18年度予算編成にむけ要望をおこないました。
詳細については別のページに掲載しています。
予算要望書のバナーをクリックしてください。
[2006/1/6]
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| 1月4日 新年街頭演説を開催 |
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赤松厚生労働副大臣・大野県議・北條県議・市議会公明党8名が合同で
新春の街頭演説を山陽電車姫路駅前で開催しました。
市民の皆様の請託に全力でお答えしてまいります。
本年もよろしくお願いいたします。
[2006/1/4]
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| 11月24日 市内の2施設を視察 |
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この日、介護予防モデル事業を行っている「北保健センター」と駅前の「わかものジョブセンター」
を訪れました。
北保健センターでは介護予備軍の危険にある方を対象にストレッチや筋力トレーニング
を週1回、17週にわたって行いました。第一期目は、5人の方が実施され一人を除いて皆、
改善が見られ「杖に頼らなくなった」「外出が多くなった」などの意見が聞かれたそうです。
すでに新たな8名で第二期目がスタートしています。
この結果を受けて次年度以降の実施方針が決定されます。
また、「わかものジョブセンター」ではニートとよばれる若者に労働意欲を持ってもらうため、
何をしていいか分からない若者の相談に乗るなどをしています。
ハローワーク(職業安定所)も同じフロアーにあり、すぐに職業紹介もできるようになっています。
どちらも、公明党が本会議・委員会・予算要望などの機会に設置や実施を求めてきたものです。
[2005/12/1]
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| 8月18日 18年度予算要望のため勉強会を開催 |
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予算要望書を作成することは、市議会議員にとって大変重要です。
平成18年への予算編成にむけ、党としてどのように主張を盛り込んでいくかという作業です。
公約や行政への要求を実際に施策として実現するということは予算化するということです。
また市民の皆様から日ごろいただいた要望や問題提起に対し答えていく機会となります。
まず会派ごとに要望をまとめ各局と意見交換を経て、年明け早々に市長と直接、意見交換をするという手順を踏みます。
[2005/8/18]
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| 7月15日 姫路市バランスシートなど勉強会を開催 |
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姫路市は、民間企業の手法を行政に生かす目的で、平成15年度決算を元に普通会計のバランスシートを発表しました。
バランスシートをみると市民一人あたりは資産が164万円、負債は39万円になっています。
また、一人当たりの行政コストは26万6800円になり、うち人件費は6万1670円となっています。
姫路市の財政状況は、景気低迷による市税の減収や厳しい国の財政状況を反映して交付税の減など厳しい状況にありますが、
同規模の他都市に比べると、まだ財政の健全性が保たれております。しかしながら、やはり厳しい状況であることも再確認いたしました。
市民の税金の使われ方を厳しくチェックするのが議員の職務であり今後も財政の健全性を維持し安全で安心して暮らせる姫路市の構築を目指してまいります。
[2005/7/20]
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| 6月20日 第2回定例会で藤岡議員が一般質問 |
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本日、藤岡亮子議員(幹事長)が質問に立ちました。
項目は、「指定管理者制度は経営努力の反映可能か」「職員互助会への公金支出の見直しは十分か」
「合併特例債は後年負担を勘案した適用を」「ビジネス図書館の整備」「申請、届出書類等のあて先敬称」など
12項目について行いました。このうち、少子化対策については「生まれ育つ子供の目線での施策展開を」
と訴えた上、再度質問を行い、市長が先頭に立って様々な施策を講じていくよう強く求めました。
21日からは、常任委員会・特別委員会が開催されます。
それぞれの委員会において、今定例会に提出された議案についての議論が行われます。
各委員会の日程については、コチラをご覧下さい。
(委員会は公開されており、委員会室には各10席の傍聴席を用意しています。)
[2005/6/20]
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| 2月8日 合併調印式挙行 |
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午前10時より姫路キヤッスルホテル鳳凰の間にて姫路市・香寺町・安富町・家島町・夢前町の合併調印式が
行われました。 各市町・町長は一様に「合併に向けての協議は平坦な道ばかりではなかったが、
本日を迎えることが出来てよかった。より良い市を作るため努力したい。」と挨拶。井戸県知事は、ハラハラしながら協議の進行を見ていた
と前置きし、さらに「中核をつくる絆の強さこそ播磨をつくる望みとならん」と詠み挨拶をされました。
姫路市と各町のすり合わせ事項はそれぞれに3000項目以上あり、ご苦労されてきた方々に心から感謝申し上げます。
合併後の概要 面積 534.25Ku(275.94) 人口 534,969人(478,309) 世帯数 186,765世帯(169,765) ( )内は現姫路市
[2005/2/8]
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| 1月6日 市議会8名揃って募金の応援に |
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スマトラ島沖大地震・インド洋大津波の被害を受け大変な生活をされている方々のために
被災者救援市民の会と一緒に募金活動を行いました。これには、姫路市の公明党市議8名をはじめ県会2議員、国会議員
1名が参加しました。 当日は、あいにくの雨模様でしたが、御幸通りは多くの人通りでたくさんのまごころをいただきました。
集まった募金は、日本赤十字社を通じて現地へ送らせていただきます。
[2005/1/11]
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| 1月6日 17年度予算編成の市長ヒヤリング |
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1月6日午前9時40分から委員会室にて市長・助役・各局長に対し予算編成に対するヒヤリングと要望を行いました。 様々な意見交換がなされ、
終了予定の12時を少しオーバーし終了しました。
[2005/1/11]
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| 10月22日 豊岡市へ災害復旧の応援に |
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10月22日から24日まで姫路市議会公明党の男性議員全員で豊岡市と城崎町へ災害復旧の応援にいきました。
現地の被害状況を把握し被災した方々からの要望をうけ対応、また家具・畳・泥の運び出し・ゴミ出しなどの作業のほか
救援物資の荷卸しなども手伝わせていただきました。
[2004/10/27]
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| 10月5日 公明新聞に取材記事が掲載 |
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国際観光都市を目指す姫路市の本格的な観光案内施設
「観光なびポート」(本年5月オープン)を8人の議員が揃って訪問しました。 この施設は姫路市議会公明党が予算要望や委員会で開設を主張してきたものです。
ここには仮想で姫路城に登れるコーナー、祭りや名産を紹介するコーナー、
お勧め観光コースをモニターで紹介するタッチパネル、映画ロケの様子を展示しているコーナーがあります。
また海外からの訪問者も多いことから英語に堪能な職員が配置されていて、説明文などは4ヶ国語で対応しています。
なお同施設にはオストメイトに対応した多目的トイレも配備されています。また1998年に公明党が推進した「観光レンタサイクル」の無料貸し出しも行っています。
写真をクリックしてみてください。
展示の様子が少しわかります。 新聞記事はココをクリック
姫路の観光情報はリンク集にある《ひめのみち》のバナーをクリックしてください。
[2004/10/5]
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| 9月14日 宮下和也議員が質問に登壇 |
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姫路市に対し行財政構造改革、消防関係、地域の問題など6項目にわたり質問を行いました。
特定不妊治療費助成開始に評価しつつも福祉医療費の助成が後退することには、反対であると主張し、「市単独でも助成を」
と主張しました。 また、祭り屋台イベントに関する質問には、「10月中に次回以降の開催について決定する。」との答弁がありました。
[2004/9/14]
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| 9月10日 山本道人議員が質問に立ちました |
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平成16年第3回定例会中の個人質問に立ち、民間助役の役割り、介護予防等福祉問題、環境問題など7項目にわたり質問しました。
[2004/9/13]
| 9月1日 姫路市で防災訓練が行われました |
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9月1日防災の日、姫路市で平成16年度総合防災訓練が行われました。これには公明党市議の面々も参加しました。毎年この日に開催されていますが今年は台風上陸の直後ということもあり、ひとつひとつの訓練がいっそう重要に感じました。
[2004/9/1]
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| 8月2日・9日 17年度予算要望についての勉強会開催 |
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平成17年度予算編成に対する要望をまとめるため会派にて勉強会を行いました。8月2日は、建設委員会と厚生委員会を中心に検討しました。ワンストップサービスも昨年までのこの勉強会で語られ、市の対し要望してきた案件でした。 8月9日には、文教委員会と総務経済委員会の関係について、検討いたしました。
[2004/8/9]
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| 5月6日 ワンストップサービス開始 |
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「ワンストップサービスをめざします」
姫路市は、住民の引越しなどの際、必要な手続きが市民課一ヶ所で行えるよう04年5月6日から「市民総合窓口」を市役所1階フロアに開設。
第一弾としてこれまでの24事務を57事務の取り扱いに拡大。フロアマネージャー2人を配置。市民がスムーズに手続きが行えるよう、申請書の記載指導や他課への案内などもしていただけます。
山崎陽介議員が03年9月議会で取り上げ、市議会公明党としても毎年、市に対し要請してきた結果です。今後、一層の充実を目指します。(写真は5月22日当局より説明を受けたときの様子)
[写真は6月11日掲載の公明新聞より引用]
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