「プリティフェイス」て一体なんだ?

作者:叶恭弘
週刊少年ジャンプにて連載

作品説明
分からん人は検索かけて自分で調べてください。

という訳で、無事に単行本6巻も発売されておつかれさまでした。
叶さんは是非いずれどこかで復活してほしいです。週刊がキツイなら月刊でとかもアリでしょう。

アーテイの意見
始めは面白かったね。沖縄編が終わったあたりで一時期おもしろくない話が続いたが、美和タンがでてきたあたりは新展開?みたいでよかった。望タンがでてきたときはあまりにも絵が荒れて連載やばそうと思いましたが、コアな信者の応援により盛り返しました。

プリフェが始まる以前から私は単行本ブラックシティで叶さんを知ってました。連載前のジャンプに「新連載プリティフェイス 叶恭弘」と載っていたのを見たとき、「聞いたことある名前やな〜、どこで聞いたかな〜・・・あ、ブラックシティの作者や」とか思いつつ別段期待することもなく、あまり気にしてませんでした。友人の南クンからジャンプを四冊まとめてもらったとき(自分では買わずに貰ってます)、一話から四話まで一気に熟読して
キタ―――――――――(・∀・)――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どこぞでも同じような意見を聞きましたが、ブラックシティのときのダークなイメージとまったく違うんだよね。これまた設定がある意味ダークなんだけど、実際の漫画はそんな雰囲気は微塵も感じさせない内容だし、作者も挑戦がしたかったんだと思います。

もともと、作者の叶さんは遅筆で有名でしたが、それでも週刊で一年間もよくがんばりました。ラクガキしか描かない富樫とは大違いです。もし、叶さんが復活した暁にはお祭り騒ぎでワショーイしたいと思います。

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今更ですが・・・まあ、プリ好きなら知っているでしょう。

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